本書を読めばすぐにわかる自衛隊や米軍の存在は日本が法治国家であることと矛盾する わけ

本書を読めばすぐにわかる自衛隊や米軍の存在は日本が法治国家であることと矛盾する わけ皆さん想像してみましょう。もしも法律で死刑制度を廃止している某国が法律に違反して死刑を執行したとしたらどうなりますか?“その犯罪者を生かしておいたらほかの国民の生命財産に危害が及ぶ恐れが大きいから特別なケースとして例…

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本書を読めばすぐにわかる 家の戸締りと国の戸締りを同じと考えるのは間違い なわけ

自衛隊も米軍も日本からなくして丸腰になることに不安を感じるあなた!もし日本が攻められたらどうする?の質問にハッキリ答えられないあなた!「家の戸締りを忘れると強盗・泥棒に入られるでしょ? だから日本にも自衛隊や米軍の駐留が必要なのです!」とは 憲法第9条を亡き者にして国防軍を持とうとする自公、維新など…

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本書を読めばすぐにわかる いくら頑張っても平和・護憲運動が成果を上げられない理由と運動を成功させる秘訣 とは

かくいう私も20年近く市民運動に参加していながら成果が上がった実感がありませんその原因は平和運動の目標設定にあるとの確信にようやく達しました。これまで明文改憲されなかったのは護憲運動の成果と自負(うぬぼれ?)している護憲運動家が多いのですが実は憲法を守ったのは憲法君自身です。日本国憲法は改憲のハード…

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本書を読めばすぐにわかる 草の根平和運動をいくらやってもそれだけで世界は絶対に平和にならない わけ

開戦(宣戦布告)や終戦(停戦や終戦・講和)の権限は国家・政府にあります。開戦も終戦も決めるのは政府であり戦争に駆り出されるのは国民ですが国民は政府の決定に従うしかありません。あたかも政府は機関車、国民は長い連結列車の乗客のようなものです。客車1両の定員を1千万人とするならば日本の機関車は13両、アメ…

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本書を読めばすぐにわかる アメリカ国家とアメリカ人、自衛隊組織と自衛隊員個人を型にはめて決めつけてはいけない わけ

終生忘れられないアメリカ人青年の親切な行為 私は本書で世界の平和は軍隊と兵器(兵器軍需産業)の廃絶、日本の平和は在日米軍撤退と自衛隊の非軍事組織化でしか創れない、と書き日本の恒久平和実現への具体的ロードマップを書いています。過激な本書のタイトルを見て手に取るのをはばかっている皆さん、この本を書いてい…

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軍事に透明性やら文民統制を求めるの愚

本書を読めばすぐわかる軍備の透明性を外国(中国など)に求める愚軍事力としての自衛隊に文民統制を期待する愚 閉会間際の通常国会で現在、重要施設周辺の土地規制法案が議論されています。国民投票法の改正は肝心の広告規制などは将来見直すとの付帯条項を付して通過してしまいました。自公政権、維新などが3年後に見直…

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