―続きー 重武装で外敵の侵攻に備え常に目一杯の戦力を持ち続ける限りいつ何時、何がきっかけで戦争が起きるかわからないのは満州事変勃発や日中戦争の始まりだった盧溝橋事件を考えても明らかです。 自衛隊(軍隊)は常日頃戦争の準備に余念のない国家公認の暴力組織ですから常に戦争になりかねないリスクと背中合わせで…
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―続きー 重武装で外敵の侵攻に備え常に目一杯の戦力を持ち続ける限りいつ何時、何がきっかけで戦争が起きるかわからないのは満州事変勃発や日中戦争の始まりだった盧溝橋事件を考えても明らかです。 自衛隊(軍隊)は常日頃戦争の準備に余念のない国家公認の暴力組織ですから常に戦争になりかねないリスクと背中合わせで…
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日米同盟という表現が公式にされたのは1981年5月8日の鈴木善幸首相(当時)(鈴木俊一自民党総務会長の父親で、日本社会党から立候補して初当選)とレーガン大統領の会談後の共同声明が最初です。 駐米日本大使館の政務班長有馬龍夫がアメリカ国務省と国防総省(現戦争省)の意向を忖度して意図的に共同声明文中に潜…
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―続きー 米軍は日本の防衛のために日本に駐留しているわけでは全くありません。 突然ですが、お願いがあります。 これから書くことは知らない人が多い事柄です。ご自分だけわかって共感、同感されるだけで終わりにしないで高市首相を支持するお子さん、お孫さん、ご友人の皆さんに是非拡散してください。 毎回200人…
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―続きー 軍隊(自衛隊)は、持つ以上虎でなくてはなりません。 攻め込まれてから日本の領土内で暴れまわって反撃するだけの専守防衛の自衛隊(猫)でよい、などと言っていては改憲派から平和ボケとバカにされます。 敵に日本を攻め込もうとさせないだけの虎並みの強さ・抑止力を持たない自衛隊、形ばかりの軍隊(猫)で…
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―続きー 期待を裏切られたどころではない拍子抜け選挙の結果が出揃って中道惨敗への評価もいろいろありましたが少し気を取り直しつつあります。 非武装中立とは真逆の憲法改悪、戦争猛進内閣の誕生の中にあって、 私は改めて戦後護憲運動に余生を賭けた元軍人たちの再軍備問題への向き合い方を振り返ろうと思います。 …
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総選挙の結果が判明しました。 結果を知って私は失望するより拍子抜けしています。 子大人社会(コトナ社会)とは戦争の惨禍を外国の映像やゲームでしか知らず、戦争を絶対に避け、何より大切な人権である国民の生命を第一と考えずに子供のまま大人になった世代が政治家になって動かす社会です。 自民党は316議席を獲…
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