ツイッターで?虎ンプが高市連立政権を全面支持、総選挙での勝利を期待すると!
投票日直前に虎の威を借りる発想は自民党選対、自民党内閣府の小物政治家の策略であることは見え見えです。
益々自民党のチンケ集団ぶりが露わですね。
虎ンプ大統領は就任1年を迎えましたが良識ある米国民は虎の暴走にさぞ辟易していることでしょう。
秋の中間選挙で共和党支持は大幅に減ると思います。
そんな虎に持ち上げられて喜ぶ自民党ですが、平和ボケ若者の中には鷹一推しもいるという、
アメリカの実態を知らない日本の有権者がどう反応するか心配です。
神谷代表の参政党は日本ファーストとは真っ赤な嘘、明らかにアメリカ、トランプ、イスラエル、統一教会ファースト政党です。
アメリカは本土が攻撃されたことは2001年の9.11事件を除けば南北戦争【1861~5】以来一度もありません。
戦争の悲惨を知るのは戦場を体験した兵隊とその家族・遺族だけです。
日米安保条約の相手国アメリカは2百万人の兵隊・軍属と8百万人の軍需産業従事者、家族親戚縁者を併せたら約3千万人、人口の約1割が戦争を生活、飯のタネにしている国です。
国家最大の公共事業は戦争という世界一危険な戦争中毒国です。
そんなアメリカと軍事同盟を結ぶこと自体、絶対にあってはならない事ですが鷹一首相はアメリカの核(原子力)空母に乗って虎ンプの隣で跳ね回っていました。
こんな幼稚で平和の敵首相を一体だれが信認なんかするもんですか!
2人の最高裁判事と共に不信任にするしかありません。
このメッセ―ジを拡散してアメリカ追随の自維政権政治を支持することがどれだけ危険であるか伝えてください。
明日はまず投票所に行くこと、そして未来の子供たちを悲惨な戦争にあわせないためハッキリ
非武装中立を掲げる社民、共産、れいわの候補者に投票することを最後まで伝えてくださいますようお願いします。
私は今月26日から1か月ニューヨークに行き一般市民の虎ンプや鷹一日本政府に対する巷の評価、受け止めを自分の目で確かめたいと思います。
恐らく日本に対する関心は日本食と観光以外ないと思います。
虎ンプでさえ日本の憲法第9条の存在を知っているか怪しいし、一般米人で知っているの恐らく5%未満でしょう。
今度こそ選挙結果に失望落胆することのない歓喜の選挙にしましょう。
2026年2月7日 記
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