7月20日の投開票が予想されている参議院選挙には新しい政党からの出馬もあり混戦模様です。
どの候補者もお米、消費税、ガソリン代、教育費など耳障りの良い目先のお金の問題を政策課題として訴えています。
私は市民運動家の代表として一般ピープルの声を国会に届かせること、そして310万人もの同胞が
無残に命を落とした先の大戦の犠牲者の魂を背中に背負って彼ら彼女らの無念を晴らすために
日本の恒久平和のための「自衛隊を国際災害救助即応隊に衣替え」「米軍の完全撤退」を柱に訴えを続けます。
月刊社民の今月号に載せた私の決意を抜粋して添付しましたので是非お読みください。
心から戦争だけは厭だ、二度と戦争に巻き込まれたくない、と思いの皆さん、
是非
社民党の今秋からの国会にご注目しご期待ください。


2025年6月12日 記
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